Gallery No.006
Handyphone case.携帯電話ケース

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| 両サイドの紐はデザイン性のみならずサイズ調整の役割を果し、電話機の大きさに幅広く対応する。 |
柔かい革で裏地まで付く贅沢な作りは、優しく携帯電話を包み込む。 *蛇革使いはオプション | ガラスのヘッドでワンポイント。お手持ちのペンダントヘッドや、片方無くして使いみちのないイヤリングなども、ココで復活! |
Craftsman's Voice - 作者の独り言。
腰にぶら下げたり、鞄の持ち手にぶら下げる。そんな使い方に焦点を合わせ、ならばあまり大きくしたくない、ゴツゴツさせたくない、出来ればアクセサリー的要素を持たせたい。そんな風に思って作ってみました。なので必然的に、小さくてもサイズ調整の出来るもの。革材料は柔かいけど丈夫に仕立てたもの。その時の気分で色々楽しめる装飾的要素を持ったもの。そんな作品が出来上がりました。
革の本体に、ゆらゆら揺れるガラスの塊。革の鈍い輝きと、ガラスの鋭い光。そんなコンビネーションってどうですかねぇ?地味ながらも、ちょっとした存在感はあるんじゃないかと、僕は思うのですが。。。
Customer's Voice - お客様からのコメントを一部ご紹介致します。
(東京都 S.N様より)
この作品を初めて見たとき、革ってお洒落なんだな〜と素直に感じました。黒のへび革かっこいいです。どこで誰に見られても自慢できます。携帯の機種変更は、このケースに合わせて選びます!だってずっと使い続けたいですから!!絶対です!
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